流星公演終了
うん、やっと終わりました。前回のブログはなんと9月29日。喪歌魔多利さんが客演してくださるという報告で終わっていました。あれから新たにチラシデザインをお願いして10月中旬に印刷上がり、下旬に差し掛かる頃やっとDMを出し、そして喪歌魔多利さんが来仙。公演前の合流稽古は7回。えっそうだっけ?なんか確かに短いという意識はあったけど感覚ではもっと長く一緒にいたような気がする。喪歌さんの(すみません、省略形)ドアングラ(と裕人さんは呼んでいた)演技がすべてを決定づけた。何か分からないけど足りなかったものが埋まっていった感じです。今回のキャスト・スタッフの方々には芝居製作上の事情が目まぐるしく変わり混乱させて申し訳なく思っています。制作としても非常に勉強になりました。本来は制作の仕事は芝居づくりの経過に沿ってやるべき事が決まってて分かりやすいはずが、いつまでたっても初期の作業から離れなかった。
ご来場くださったみなさま、ご協力いただいたみなさま、ありがとうございました。
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コメント
お疲れ様でした。起伏のある楽しいプロジェクトに参加できてよかったです。
投稿: 白鳥英一 | 2007年11月 6日 (火) 08時25分
お疲れさまでした。
今回は制作が一番大変だったと想います。ホントにアタマの下がる想いです、ご苦労さまでした。
俺はようやく仕事に復帰しましたが…未だ小ネタを仕込もうとしてる自分に気がついて唖然としてます(笑)
投稿: 喪歌魔多利 | 2007年11月 6日 (火) 12時32分